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Tickler's Tumblr

Apr 16
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agehaの中條さんはとある人気女性誌編集長に「付録はシャブよ。一度入れたら抜けられなくなる」と言われたことがあるそうです。抜けられなくて苦しむ編集者が沢山いるとか。付録が重くなればなるほど、雑誌の中身は軽くなるということかもしれません。100万部を超えた宝島社のSWEETが良い例ですね。
Apr 08
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Facebookは現実を扱ってるはずなのに、どこかリアルさを感じられなくなってきたのが使わない原因。
Apr 04
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石橋「下がったときに、焦ると、『なんだよ…もう、一人でやっていくぜ』って思うけど、実はその時こそ、相棒が大事で、『一人で世に出てこれなかった』って宿命を俺たちは背負っちゃってるから」
Apr 02
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Apr 01
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悪口言われたときにね、俺なんか散々言われるわけだよ、悪口。ネットやなんかでさ。
当時はそれ見てさ、いちいち凹んでたんだよ。だけど、それって想像力が足りないんだよな。落ち込むっていうのは
たとえば悪口を言われるとするじゃん。それでムカっときたとするじゃない。
そうするとそのことをずーっと思うよな? 思ってずっと落ちこんでるんだけど、よくよく考えてみると、悪口言った奴はそれ言った5秒後にはそんなこと言ったの忘れてる
言われた方はでもそれを思ってるんだよ。そうすると悪口言ったやつがずっと自分のことを悪く思ってる気になってきちゃう。
けど、実はよくよく考えてみると、俺のことを「太田死ね」って書いた奴も、その瞬間書いただけで、後はずっこけたりして、逆に人に悪口言われて傷ついたり、なんか上手くいかずに落ちこんだりっていう、そういう生活をそいつらもしてるんだって思うと、そのことを想像しちゃうと、あ、そいつはそいつで大変なんだなって思うと、自分のことを四六時中考えてるわけじゃないって思うと、なんかバカみたいだな、そんなことで落ちこんでるって、っていう気になれるんだよね。
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土田「結婚というのは自分が好きな人の年老いてゆくのを見れる権利を得たことと思っている
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やっぱり、バラエティって非常に残酷なものだなとも思います。
おかげさまで歌もやらさせてもらって、お芝居もやらさせてもらって、バラエティもやらさせてもらって、
歌の世界っていうのは、いずれライブとかやれば最終日があって、
ドラマもクランクアップがあって、映画もオールアップがあって、
始める時に、そこのゴールに向かって、それを糧にして進んでるんじゃないかなって思います。
でもバラエティは、終わらない事を目指して、進むジャンルなんじゃないかなと。
覚悟を持たないと、いけないジャンルなんじゃないかなと思いながら、
いいともに出させてもらったのをきっかけに、僕は、
バラエティを中心に、SMAPとして、やらさせてもらおうかなと。


非常にやっぱり、バラエティの終わりは…寂しいですね。


他のジャンルは評判がよかろうが、悪かろうが、終わりがあるんですけど、
バラエティって…ゴールないところで、終わらなければならないので、
こんなに…残酷なことがあるのかなと、思います。